交渉人・真下正義
ポニーキャニオン
ユースケ・サンタマリア(アーティスト)本広克行(監督)寺島進(出演・声の出演)小泉孝太郎(出演・声の出演)高杉亘(出演・声の出演)松重豊(出演・声の出演)柳葉敏郎(出演・声の出演)甲本雅裕(俳優)君塚良一(俳優)十川誠志(その他)
発売日:2005-12-17
発送時期:通常24時間以内に発送
ランキング:1103
スピンオフの方が多くなるかも
「踊る」の中でも屈指の作品
よく考えて作ってありますが
おもしろいが
傑作 ハリウッドを超えたAmazon.co.jp
2004年のクリスマス・イブの日に、東京の地下鉄の最新鋭実験車輌が(通称クモ)が乗っ取られ、乗降客200万人の命が危険にされされるハメに。その犯人からの指名もあり、警視庁初の交渉人・真下正義が奮闘する!
国民的シリーズにまでのしあがった『踊る大捜査線』のスピンオフ作品第1弾。シリーズではコメディリリーフだったユースケ・サンタマリア演じる真下だが、この映画における真下はやばいくらいにカッコイイ。また未曾有の地下鉄パニックシーンや、さらに爆弾をも仕掛ける巧妙な犯人の手口、外で犯人を探す刑事たちの奮闘などがクライマックスへと集約していく様は手に汗を握らずにはいられない。『踊る』シリーズを見ていない人にも十二分に楽しめる、パニック・サスペンス映画として実によくできた作品だ。観て損なし!(横森文)
国民的シリーズにまでのしあがった『踊る大捜査線』のスピンオフ作品第1弾。シリーズではコメディリリーフだったユースケ・サンタマリア演じる真下だが、この映画における真下はやばいくらいにカッコイイ。また未曾有の地下鉄パニックシーンや、さらに爆弾をも仕掛ける巧妙な犯人の手口、外で犯人を探す刑事たちの奮闘などがクライマックスへと集約していく様は手に汗を握らずにはいられない。『踊る』シリーズを見ていない人にも十二分に楽しめる、パニック・サスペンス映画として実によくできた作品だ。観て損なし!(横森文)
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