アカデミー賞
第80回(2008年)アカデミー賞ノミネート作品
■作品賞
-『つぐない(Atonement)』
-『JUNO/ジュノ(Juno)』
-『フィクサー(Michael Clayton)』
-『ノーカントリー(No Country for Old Men)』
-『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド(There Will Be Blood)』
■主演男優賞
- ジョージ・クルーニー(George Clooney)--『フィクサー』
- ダニエル・デイ・ルイス(Daniel Day-Lewis)--『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』
- ジョニー・デップ(Johnny Depp)--『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street)』
- トミー・リー・ジョーンズ(Tommy Lee Jones)--『告発のとき(In the Valley of Elah)』
- ヴィゴ・モーテンセン(Viggo Mortensen)--『イースタン・プロミセズ(Eastern Promises)』
■主演女優賞
- ケイト・ブランシェット(Cate Blanchett)--『エリザベス:ゴールデン・エイジ(Elizabeth: The Golden Age)』
- ジュリー・クリスティ(Julie Christie)--『アウェイ・フロム・ハー 君を想う(Away From Her)』
- マリオン・コティヤール(Marion Cotillard)--『エディット・ピアフ?愛の讃歌?(La Vie En Rose)』
- ローラ・リニー(Laura Linney)--『The Savages』
- エレン・ペイジ(Ellen Page)--『JUNO/ジュノ』
■助演男優賞
- ケイシー・アフレック(Casey Affleck)--『ジェシー・ジェームズの暗殺(The Assassination of Jesse James by the Coward Robert Ford)』
- ハビエル・バルデム(Javier Bardem)--『ノーカントリー』
- ハル・ホルブルック(Hal Holbrook)--『イントゥ・ザ・ワイルド(Into the Wild)』
- フィリップ・シーモア・ホフマン(Philip Seymour Hoffman)--『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー(Charlie Wilson's War)』
- トム・ウィルキンソン(Tom Wilkinson)--『フィクサー』
■助演女優賞
- ケイト・ブランシェット(Cate Blanchett)--『アイム・ノット・ゼア(I'm Not There)』
- ルビー・ディー(Ruby Dee)--『アメリカン・ギャングスター(American Gangster)』
- シアーシャ・ローナン(Saoirse Ronan)--『つぐない』
- エイミー・ライアン(Amy Ryan)--『Gone Baby Gone』
- ティルダ・スウィントン(Tilda Swinton)--『フィクサー』
■監督賞
- ジュリアン・シュナベール(Julian Schnabel)--『潜水服は蝶の夢を見る(The Diving Bell And The Butterfly)』
- ジェイソン・ライトマン(Jason Reitman)--『JUNO/ジュノ』
- トニー・ギルロイ(Tony Gilroy)--『フィクサー』
- イーサン・コーエン(Ethan Coen)、ジョエル・コーエン(Joel Coen)--『ノーカントリー』
- ポール・トーマス・アンダーソン(Paul Thomas Anderson)--『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』
■外国語映画賞
- 『ボーフォート -レバノンからの撤退-(Beaufort)』--イスラエル
- 『ヒトラーの贋札(The Counterfeiter)』--オーストリア
- 『Katyn』--ポーランド
- 『Mongol』--カザフスタン
- 『12』--ロシア
■長編アニメ映画賞
- 『ペルセポリス(Persepolis)』
- 『レミーのおいしいレストラン(Ratatouille)』
- 『サーフズ・アップ(Surf's Up)』
■脚色賞
- 『つぐない』--クリストファー・ハンプトン(Christopher Hampton)
- 『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』--サラ・ポーリー(Sarah Polley)
- 『潜水服は蝶の夢を見る』--ロナルド・ハーウッド(Ronald Harwood)
- 『ノーカントリー』--イーサン・コーエン、ジョエル・コーエン
- 『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』--ポール・トーマス・アンダーソン(Paul Thomas Anderson)
■脚本賞
- 『JUNO/ジュノ』--ディアブロ・コディ(Diablo Cody)
- 『ラース・アンド・ザ・リアル・ガール(Lars and the Real Girl)』--ナンシー・オリヴァー(Nancy Oliver)
- 『フィクサー』--トニー・ギルロイ(Tony Gilroy)
- 『レミーのおいしいレストラン』--ブラッド・バード(Brad Bird)
- 『The Savages』--タマラ・ジェンキンス(Tamara Jenkins)
■長編ドキュメンタリー賞
- 『No End In Sight』
- 『Operation Homecoming: Writing the Wartime Experience』
- 『シッコ(Sicko)』
- 『「闇」へ(Taxi to the Dark Side)』
- 『War Dance』
父親たちの星条旗
傑作
なぜ?!
私と同世代の人に見てほしいです。
戦争映画というより戦争ヒューマンドラマ硫黄島からの手紙
映画は真実ではない
日本と戦争
戦争は残酷だけど・・・
自決シーンが凄惨でした。
観ておいても損はない、が、自分だけの自由意志を持ち続けよう!?モンスター・ハウス
ハッピーフィート
ポセイドン
映像は文句なし
最後まで一度もハラハラドキドキしなかったのは‥‥
おもしろいです。
良質なエンタメ作品
僕の好きな名作のひとつ、『ポセイドン・アドベンチャー』のリメイク。スーパーマンリターンズ
久しぶりに還ってきた男
いつもそばにいるよ・・・・・
面白いが・・・
それはそれ、これはこれ。
目が離せない墜落シーンカーズ
車好きなら素直に楽しめる
ディズニーとピクサーの底力
すごくいい!
とっても、面白い!
圧倒的技術のアニメーションと、普遍的魅力をもったストーリー不都合な真実
この地球にいる多くの人達に見て頂きたい映画です!!
環境映画というよりは・・・
Inconvenient Truthもしも昨日が選べたら
けっこうイケる
アダム・サンドラー版「ドラえもん」
アダム・サンドラーって
アダム・サンドラーって
人生リモコンマリー・アントワネット
MARIE ANTOINETTE
画集を見ているよう
キルスティンのちょっとした仕草がかわいい。
とにかく 映像が綺麗。
実写版ヴェルサイユのばらブラック・ダリア
ストーリーがもう少しスムーズなら
だめでした
複雑・・・
最近のデ・パルマ映画
残念ながら、期待外れ。トゥモロー・ワールド
魂を震撼させる映像詩で描く、「現代」への警鐘
期待しすぎないで
奥の深い映画です。
評価高いんですね
2006年SF映画ベストワンドリームガールズ
ボルベール<帰郷>
Notes on a Scandal
プラダを着た悪魔
ミランダにも若いころがあったのかな・・・。
この夢は有害です
働く女性なら
ファッション誌の裏側
素直に面白い幸せのちから
普通とにかく普通な上に、俺様映画
実子と共演したウィル・スミス
アメリカ格差社会の現実
自分も頑張ろう。素直にそう誓える作品でしたブラッド・ダイヤモンド
ラストキング・オブ・スコットランド
ユナイテッド93
とてもよく構成されているが
Let's roll!!!
そこのある事実を描いた作品。
冷静かつ真摯な眼差しが光る秀作
評価のしにくい作品リトル・ミス・サンシャイン
ディパーテッド
リメイクとして観るなというのが無理な話
オリジナルのよさを再認識させられた
面白い。
ディカプリオ君、迫真の演技! はまり役でした
凄まじいほどの孤独バベル
ダーウィンの悪夢
白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々
前作との比較
評判よいみたいですが、あえて酷評させていただきます
自分の意志を持つこと
わたしたちに向けられたメッセージ
全ての子供達へ戦場のアリア
とても美しい形で表現した反戦映画
吹き替え歌手は隠れた主役
奇跡を知ってみたくはないですか?
他に描きようがあったはず
戦場のおとぎ話皇帝ペンギン
地球上で最も過酷な極寒の極地で生きる皇帝ペンギンの姿に心を打たれる作品
感動!!いま人類が最も見なくてはいけない映画
映像美
生命力
ペンギンたちの生きる世界ティム・バートンのコープスブライド
命は無くても『生きてます』
サブキャラの
二つの世界。。。。
花嫁2人がとても健気です…
☆感動☆ハウルの動く城
敵は誰?
非常に残念
初めて宮崎駿アニメを方にはお薦め
原作既読で見た感想
まずまずウォレスとグルミット/野菜畑で大ピンチ!
見ごたえ十分です
長編の魅力と短編の良さ
楽しいキャラクター もう少し楽しむために西洋的発想を
けなげで勇敢なグルミット!
待った甲斐あり。おなかいっぱい!宇宙戦争
宇宙人とは…。マイナス1つ★
レンタルだったら、見てもよいかも。
超大作ではない。(ネタバレあり)
やはり人殺しの天才
原作に忠実な終わり方です。ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女
動物に感動!
上質な正統派ファンタジー
これぞファンタジー
子供たちの空想の世界か?
次回作に期待ハリーポッターと炎のゴブレット
ようやくハリポタ1,2の面白さに近づいた!
内容のカットがよくない
ハリー・ポッターシリーズ最高の作品
個人的に好きなので
製作者側に敬意を込めてキング・コング
キング・コング デラックス・エクステンデッド・エディション
血湧き肉躍るとはこのことか!
髑髏島が凄すぎる
やっぱり。
キングコング デラックス・エクステンデッド・エディションニュー・ワールド
生粋の純愛…だけど切ない
映像は美しいけど・・・
静かな静かな愛の物語
強い感動はないけれど
脳みそ映画の最高峰バットマン・ビギンズ
0からやり直し
バットマン誕生SAYURI
何かこう日本の美しさを感じる映画
美のワンダーランド。美と真実の愛を描いた傑作。
芸術点が、★5つ
やっぱり傑作
美しい!マッチ・ポイント
(『太陽がいっぱい』+『女の一生』)÷2≒氷の微笑ナイロビの蜂
物語的には不満だが
優等生的作品
二回見ました
2006年総合的ベスト!!
記憶に残る、上質なミステリヒストリー・オブ・バイオレンス
可も無く不可も無く・・・
強すぎる父親って、どうよ
監督は北野武かと一瞬おもったが違ったらしい。少しおまけで星5つ
『ウソだったらな…‥』
3つの視点シリアナ
難しいです。
映画として破綻しかかっているが・・この世界もでしょ
伏線がうまくかみ合ってない。
楽しむために観る作品ではない「ポリティカルサスペンス」
恐ろしいスタンドアップ
歴史は動いて今ここにある
それでも母は立ち上がる
実話物。
んー、、、男にはちょっとつらいエイガですね??(^^:
実際に起こったことを、当時の関係者からアドバイスを受けて製作プライドと偏見
ガッカリでした
すべてが美しい
良い映画ですねぇ!
やはりキーラの魅力?でしょうか。
2時間で楽しむオースティンの世界トランスアメリカ
ブスになりきるすごさ!
人生と人間への愛に満ちた珠玉のロードムービー
インディーズ系の傑作
この親子に乾杯!!
主演女優の演技に脱帽ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
主演二人の熱演に拍手喝采!ミュンヘン
シンドラーのリストとは,また違う視点で描かれた映画
サスペンス映画として一級品
見るべき映画。
洗練された社会派スピルバーグ監督の娯楽作品
問題提起グッドナイト&グッドラック
俳優はいいけど
魅力的な社会派作品!
どこまでもフェアで冷静
飛び切りクールで、男たちが凛々しい骨太の社会派ドラマの快作。
すばらしい作品ですカポーティ
カポーティはカポーティ彼自身を演じた?
静寂と喧噪
役者の力量が試される秀作
★共感はしないが、秀作★
好き嫌いが分かれそうな作品ブロークバック・マウンテン
人生の切なさといとおしさに泣けた
私の人生のベスト1
美しい、流れるような映画
簡単に言葉にでき




































